
| 1.板金(ヘコんだ部分を元の位置に修復する工程) |
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| 2.下地作り(サフェーサーを塗布しペーパーでボディーを滑らかにする工程) |
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| 3.調色(車のボディーカラーに対して、塗料の原色を調合し、そのボディカラーを作る工程) |
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| 4.塗装(塗装しない部分をマスキングし調色時に作成した塗料を塗布しトップコートで光沢を出す工程) |
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| 5.磨き(スポンジバフを使用して、塗装箇所を磨き上げる最終仕上げの工程) |
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各工程ごとに実際行う作業をご覧ください。 |
■板金塗装工程(板金編)
この道45年以上の板金塗装職人が叩く手さばきはもはや人間国宝と言っても過言ではありません。どんなに修理費用が安くてもお客様からお預かりする車1台1台を高度な板金技術を使って直します!
■板金塗装工程(下地作り編)
板金塗装修理の中でも肝と言える下地処理。下地処理1つで補修箇所の仕上がりに大きく影響します。当社は効 率的にサンディングできる機械のみに頼らず、仕上げは職人の手作 業で納得の行くまで下地を作ります。
■板金塗装工程(調色編)
どんなに上手な板金&下地ができても実際に塗装する色が違っては 話になりません。当社は、CTXと言うカラーデータをベースに色作りを行い最終的 に職人の目で調色を行います。他社では真似できないビシッと決ま った色作りは得意中の得意です!
■板金塗装工程(塗装編)
塗装はブロック塗装で行います。ボカシ塗装で必要ない部分まで塗 装してしまうのではなく、修理する車の価値を極力落とさないブロ ック塗装に創業当初からこだわり続けています。ブロック塗装は難易度が高く、調色技術が優れていないとできない 塗装方法であるため、他の板金屋さんではなかなか行いません。
■板金塗装工程(磨き編)
綺麗に塗装が行われた後に、最終仕上げの磨きを行います。磨きは補修箇所の塗装を均一に整えるために必要不可欠な作業です。当社では車のコンディションや塗装のタイプによってスポンジバフの素材から磨き方までを使い分けております。